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ローコスト住宅の見積書の内訳を徹底解説!相場や安くするコツも紹介

ローコスト住宅の見積書の内訳を徹底解説!相場や安くするコツも紹介のイメージ

住宅価格を抑えてマイホームを手に入れたい方におすすめなのがローコスト住宅です。
ローコスト住宅なら一般的な注文住宅よりも安い金額で手に入れられる上、ある程度間取りや設備を自分好みにカスタマイズできます。

そんなローコスト住宅を本格的に検討し始めた際、ハウスメーカーに見積もりを依頼することになるでしょう。しかし、見積書の内訳を見ても「本当にこの金額が妥当なのか」わかりにくいですよね。

  • ローコスト住宅の総費用の相場って実際いくらなの?
  • 見積書に記載される内訳の金額は妥当?
  • 建築費用をなるべく安くするにはどうすればいい?

こちらの記事では、これらの疑問を解決するための情報をまとめています。
ローコスト住宅を建てる際に必要な総費用の目安や、見積書の内訳と各項目の相場も紹介。
さらに、なるべく建築費用を安く抑えるためのポイントや、後悔しないための注意点もまとめています。ぜひ最後までご覧ください。

ローコスト住宅っていったいいくらで建てられるの?

まずはローコスト住宅の値段を知ろう

ローコスト住宅の基礎知識や気になる価格については、以下のページにまとめています。

「どんな家をローコスト住宅と呼ぶの?」 「ローコスト住宅っていくらで建てられるの?」 と思ったら、先に以下のページをご確認ください。

【2019年最新】ローコスト住宅とは?メリットとデメリットを理解して、失敗しない家づくりを

そろそろ夢の一戸建てを建てたい!今の賃貸の家賃がもったいない、建て替えをしたい…家を建てたいと思う理由はさまざまですが、いざ新築の計画を立てはじめると最初に直面するのが資金の問題です。 …

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住宅価格以外に土地や家具・家電の費用も必要

家具家電費用も忘れずに

ローコスト住宅の相場をチェックすると、一般的な注文住宅と比べるとかなりお得になっていることを理解できます。

しかし、注意しなければならないのは住宅価格以外に土地や家具・家電を購入する費用なども必要になるポイントです。その他にも、遠方でローコスト住宅を建てるのであれば引越し費用も高額になります。

また、新生活がスタートする時期は何かと生活費も必要になってしまいます。そのため、単純に建築費用だけを考えていると予算が不足してしまう恐れがあります。

そうならないように、「ローコスト住宅を建てる時や、家に住み始めてからどんな費用が必要になるか」を漏れなく把握しておくことが大切です。

家を建てる費用相場と予算の決め方、必要になる費用は?

家や土地の費用は建てる地域によって違いもあり、相場というものが見えにくいところです。また、土地や家本体の費用だけでなく他の諸費用というものも必要となってきます。…

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土地価格を含めた総費用の相場は?

ローコスト住宅の総費用

ローコスト住宅の価格相場は、1,200万円〜1,800万円程度だとお伝えしました。
それでは、土地価格を含めた総費用の相場はいくらになるのでしょうか?これについてはどの地域で土地を購入するかによって大きく変わってくるので、一概には言えません。

全国の土地価格の相場は大手ポータルサイトSUUMOで調べられるので、希望するエリアの価格帯をチェックしてみてはいかがでしょうか?

SUUMO

SUUMO

(引用元)suumo

住宅購入時の内訳例と相場!その見積もりは本当に妥当?

住宅購入時の内訳例と相場

それでは本題の、ローコスト住宅の見積書に記載されている内訳と各項目の相場について見ていきましょう。

見積書の書式は選ぶハウスメーカーや工務店によっても変わってきますが、共通している項目も多いです。そのため、実際の見積書を受け取った時に内訳項目がどの費用のことを指しているのか把握できると安心ですね。

注文住宅を建てる際、見積書に記載される項目は大きく分類すると3種類になります。 それは、本体工事費用と付帯工事費用(別途工事費用と呼ばれる場合もあります。)、そして諸費用です。

ここからは、それぞれの内訳をさらに細分化して解説していきます。なお、本体工事費用と付帯工事費用に分類しているそれぞれの内訳項目は、業者によっては別のカテゴリーに分類されることもあるので注意しましょう。

本体工事費用

家本体の工事にかかる費用

住宅本体にかかる費用こそ本体工事費用です。
ローコスト住宅を建てる際の内訳において最も費用がかかる項目であり、家づくりにどこまでこだわるかによって価格は変わってきます。一般的に、本体工事費用に必要となる費用の相場は総費用の70〜80%程度とされています。

本体工事費用に含まれるもの

仮設工事費用 仮設工事費用は、建築中に必要となる一時的な設備・施設を設置する工事にかかる費用です。仮設工事費用の内訳として、足場や仮囲い、仮設トイレや仮設電気などが挙げられます。
基礎工事費用 基礎工事費用は、建物の基礎となる土台部分をつくる工事にかかる費用です。一般的な住宅だと地縄を張って基礎の形に沿って地面を掘り、コンクリートを打つのが一般的です。代表的な基礎工事の種類には布基礎やベタ基礎などが挙げられます。
木工事費用 木工事費用の内訳項目は、主に木材を使用して住宅の構造部分を組み立てていく工事の費用です。木造住宅を建てる場合は、最も重要な工事となります。
屋根
板金工事費用
屋根、板金工事費用は、その名の通り屋根などに必要となる工事の費用です。屋根にどんな素材を使用するのかによって費用は変わってきますが、瓦やスレート、ガルバリウムなどが一般的です。また、ハウスメーカーによっては雨どいなどの付帯部分の工事費用もこちらに含まれる場合があります。
建具工事費用 建具工事費用の内訳項目は、ドアや下駄箱、障子などの加工・取り付けに必要となる費用です。
金物工事費用 金物工事費用は、ドアノブや階段の手すりなど、金属系の部品を加工・取り付けするのにかかる費用です。
ガラス工事費用 ガラス工事費用は、屋外に面する窓などガラスに関する工事にかかる費用です。
左官
タイル工事費用
左官、タイル工事費用は、洗面所や浴室、キッチンなどにタイルを貼る場合に必要となる工事費用です。左官による装飾工事にかかる費用もこの内訳項目に含まれることがあります。
外装工事費用 住宅の外壁など外装に関わる工事にかかる費用です。外壁に塗装や装飾を行う場合、この内訳項目に含まれることがあります。
内装工事費用 内装工事費用は室内のクロスを貼る作業などに必要となる費用です。主に内装の装飾工事に該当する内訳です。
電気
水道工事費用
電気、水道工事費用はその名の通り電気や水道の設備を整えるための費用です。電線の配線工事や、水道の配管工事を行います。
防蟻工事費用 防蟻工事費用は、住宅の構造部分の腐敗やシロアリの発生を防ぐための工事費用です。

付帯工事費用(別途工事費用)

家本体の工事にかかる費用

別途工事費用とも呼ばれる付帯工事費用は、住宅本体以外の設備に必要な費用です。こちらの内訳には駐車場や塀などの外構工事が含まれているほか、庭を作るのであればその工事費用も必要となります。付帯工事費用にかかる費用は、総費用の15〜20%程度が相場です。

付帯工事費用に含まれるもの

解体工事費用 解体工事費用は、ローコスト住宅を建てる土地に古い家や建物がある際に必要となる費用です。
地盤改良工事費用 地盤改良工事費用は、地盤調査の結果により地盤改良の必要がある場合にかかる費用です。地盤調査で軟弱地盤であることが判明したら地盤改良工事をする必要があり、有料地盤であった場合は工事が不要です。
外構工事費用 外構工事費用は、駐車場や敷地を囲う塀・フェンスなどの工事にかかる費用です。
造園工事費用 造園工事費用は、庭を整備する際に必要となる費用です。庭木や石垣を作る際に必要となる内訳項目です。
特殊設備工事費用 特殊設備工事費用は、太陽光パネルや蓄電池など特殊な設備を設置する際に必要となる費用です。
照明器具工事費用 照明器具工事費用は、シーリングライトなど室内の照明を取り付ける費用です。
空調設備工事費用 空調設備工事費用は、エアコン本体や室外機を取り付ける際に必要となる費用です。
設計費用 設計費用は、住宅建築のデザインやプランを建築士などに依頼した時にかかる費用です。

諸費用

家を建てて住むための準備にもお金がかかる

ローコスト住宅を建てる時についつい忘れがちな費用こそ、諸費用です。 住宅価格の安さに目がいって即決しても、諸費用を含めると金額が予想以上に高くなってしまうこともあります。諸費用の相場は、総費用の5〜10%程度となっています。

登記費用 土地や不動産を取得した際は、登記簿への登記が必要となります。その手続きにかかる費用が、こちらの内訳項目です。なお、登記費用とは別に登記手数料が必要になることもあります。
各種税金 住宅購入時の諸費用には、各種税金が含まれています。代表的な例を挙げると、印紙税や登録免許税、固定資産税や不動産取得税、消費税などです。なお、固定資産税は建てた住宅を所有し続ける限り支払わなければならない継続費用なので注意しておきましょう。
住宅ローン保証料 住宅ローン保証料とは、住宅ローンを借りるために信用保証会社を利用するのに必要となる費用です。
仲介手数料 土地を購入する場合などは、不動産会社を通すのが一般的ですよね。不動産会社に土地を紹介してもらった対価として支払うのが仲介手数料です。

ローコスト住宅をなるべく安く抑えるポイント

ローコスト住宅をなるべく安く抑えるポイント

次に、ローコスト住宅を少しでも安く抑えるためのポイントを紹介してまいります。 こちらで紹介しているのは基本的な内容ですが、設計段階からできる工夫なので取り入れればかなりの費用を安くすることが可能です。

住宅の形や部屋は四角い方が安い

シンプルな四角が一番安い

できる限りローコスト住宅の費用を抑えたいのであれば、住宅の形や間取りは四角い形にすることをおすすめします。つまり、家全体を四角くするのはもちろん、各部屋もできる限り正方形に近づけると建築費用を安く抑えることが可能です。

また、住宅や部屋の形を四角にすることには耐震性の向上というメリットも存在しています。複雑な形状の住宅にすると、デザイン性は高くなりますが耐震性という観点ではシンプルな形状には劣ります。

外装・内装はシンプルに

シンプルが安い けれどシンプルゆえおしゃれになることも

おしゃれでデザイン性の高い家を建てたいと考えた場合、外装や内装にこだわってしまいます。しかし、外装・内装にこだわればこだわるほど建築費用は高くなるのもまた事実。なぜなら、難しいデザインに仕上げるには熟練した職人の技が必要になるほか、材料費もかさんでしまうからです。

部分2階ではなく総2階にする

総2階なら広くて安い

ローコスト住宅の費用を設計段階から抑えるのであれば、部分2階ではなく総2階がおすすめです。なぜなら、部分2階の方が形状が複雑になる分、建築費も材料費もかさむからです。また、同時に屋根の形状をシンプルにすることも費用を安くする方法の1つです。

同じ坪数なら建売の方が安い?

必要なものだけを選べるローコスト住宅の方が値段は下げやすい

費用を抑えて住宅を建てたい時に、ローコスト住宅と同時に建売住宅を検討する方がいるかもしれません。確かにローコスト住宅といえど注文住宅の1種ですから、建売の方が安くなるのかと気になります。

結論として、同じ坪数で家を建てる場合、ローコスト住宅か建売住宅かどちらの方が安いとは言い切れません。しかし、設計や設備、装飾に工夫をして住宅価格を安くできるのはローコスト住宅ならではのメリットです。ローコスト住宅か建売住宅か迷った場合、やはりおすすめは自分で決められるローコスト住宅です。

付帯工事だけ別の業者に依頼する

本体工事と付帯工事を依頼する業者は別でもOK

家を建てる際に必要となる塀やフェンス、駐車場などの付帯工事。
実は、必ずしも本体工事と付帯工事を同じハウスメーカーへ依頼する必要はありません。
見積書の内訳を見てもう少し安く抑えられないかと考えている場合、付帯工事だけ別の業者に依頼するという選択肢があります。

ハウスメーカーは付帯工事を下請け業者に委託するケースが多いため、仲介マージンが発生しています。結局別の業者が施工をするのであれば、付帯工事の専門業者に直接依頼するのも1つの手です。

大手ハウスメーカーより工務店の方が安いことがある

宣伝費の少ない地元工務店の方が建築費は安いことも

ローコスト住宅を提供する大手ハウスメーカーもあり、知名度があるからこそ安心感も大きいですよね。

ただし、大手ハウスメーカーは広告宣伝費に費用をかけているため、住宅価格も高額になる傾向にあります。一方、地元の工務店だと知名度は低いかもしれませんが、広告宣伝費にお金をかけていないからこそ安い金額でローコスト住宅を建てられる可能性があります。

複数のハウスメーカーや工務店で見積もりを取る

実際に複数社から見積もりを取って内容比較することが大事

家を建てる費用を安く押さえるために、複数のハウスメーカーや工務店へ見積もりを依頼するのは必須です。デザインや設備が気に入っていたとしても、別の業者と見積書の内訳を比較することで気がつくこともあります。

どんなに気に入ったハウスメーカーが見つかっても、すぐに契約するのではなく一呼吸置いて見積書の内訳を比べてみましょう。

ローコスト住宅で後悔しないために

ローコスト住宅で後悔しないために

そもそも、ローコスト住宅が安い費用を実現しているのは、ハウスメーカーが様々な企業努力をすることによって建築にかかるコストを削減しているからです。建築コストを下げられれば、見積書の各内訳に記載される金額も安くなります。

そんなローコスト住宅を建てる前には、後悔しないために覚えておくべきポイントが複数存在しています。現在ローコスト住宅を検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください。

1. まずは予算計画を立てよう

まずは予算計画を立てよう

ローコスト住宅で失敗しないために、まずは予算計画を明確にすることが大切です。
その際、「だいたい土地込みで3,000万円くらい」などとザックリ考えるのではなく、
具体的に毎月の返済額がいくらになるのかを計算するようにしましょう。

総費用だけで予算計画を考えていると金銭感覚が麻痺してしまい、数十万円や数百万円かかる設備を簡単にグレードアップしてしまう場合があります。しかし、日常生活で考えると数十万円や数百万円の買い物は非常に大きく、慎重になりますよね。

無理な予算計画で住宅ローンを組んでしまうと、後々払いきれずにせっかく建てたマイホームを手放す結果になるかもしれません。そうならないように、予算を大幅にオーバーしすぎないよう注意しましょう。

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2. フラット35を利用するなら頭金は1割用意しよう

フルローンでいくより1割でも頭金の用意を

全期間固定金利の住宅ローンとして人気があるフラット35。フラット35は頭金なしでも利用できる住宅ローンですが、なるべく住宅価格の1割は頭金として用意するのがおすすめです。なぜなら、フラット35は融資率が9割以上、つまり頭金が1割に満たないと大きく金利が上がるからです。

融資率 金利の範囲 最頻金利
9割以下(頭金1割以上) 年1.270%~年1.960% 年1.270%
9割超(頭金1割未満) 年1.710%~年2.400% 年1.710%
※2019年6月時点

例えば、2019年6月時点、フラット35(借入期間21〜35年)は頭金を1割用意すると金利は年1.270%です。

一方、用意しないと年1.710%となり、その差は実に0.44%となります。仮に3,000万円のローンを35年で組んだ場合、利息差はおよそ270万円です。

頭金1割を用意するかしないかで支払い総額はこんなにも変わってくるのです。将来の負担を少しでも減らすためにも、ぜひ頭金1割を用意してくださいね。

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3. ハウスメーカーの「坪単価」に惑わされない

実は、坪単価に明確な定義はない

ローコスト住宅の公式ホームページやチラシで、「坪単価〇〇円の家」などと宣伝されているのを見たことはありませんか?

一見すると坪単価に床面積をかければ住宅価格を計算できるように感じてしまいますが、実は坪単価にはカラクリがあるので注意が必要です。

というのも、坪単価には明確な定義がなく、浴槽やキッチンなどの設備を含めた金額かどうかすらも業者によって違っているんです。坪単価が安いからといって、設備費用が含まれていなければ総費用はそれほど安くない可能性があります。

つまり、ローコスト住宅を比較するには坪単価で比べてはいけないということです。
希望条件で各ハウスメーカーから見積もりを取り、総費用を比較することが大切です。

ただし、坪単価は同一ハウスメーカーの商品を比較する際には役立ちます。
同一ハウスメーカーであれば基本的に同じ算出方法で坪単価を計算しているので、どちらのローコスト住宅の方が安いのかを見極めやすいです。

4. 知り合いの建築家・建築士や業者が最良ではない

知り合いだと「安くしたい」を言いにくいことも

もし友人や知人に建築家・建築士や工務店の社長がいる場合、その方に家づくりを依頼するのが最良なように感じられます。しかし、家づくりを知人に依頼するのは必ずしも最良ではないので注意が必要です。

親しい友人であれば手抜き工事や悪徳業者の心配は軽減されますが、同じ希望条件なら一般的なローコスト住宅の方が安く抑えられるケースもあります。

知人に見積もりを依頼すると「付き合いから断りにくい」という場合も出てきますので、通常のローコスト住宅とどちらがいいか十分に検討することが大切です。

まとめ

今回は、ローコスト住宅の総費用の目安や見積書の内訳、そして建築費用を安く抑えるためのポイントについて紹介しました。ローコスト住宅の見積書に記載される内訳は、大きく分けると以下の3つ。

  • 本体工事費用
  • 付帯工事費用(別途工事費用)
  • 諸費用

記事内では、それぞれの内訳をさらに細分化して紹介しました。すでにローコスト住宅の見積書が手元にある方は、ぜひ内訳を照らし合わせてみてくださいね。これから見積もりを依頼しようと考えている方も、ぜひ今回の記事で紹介した内訳項目を参考にしてみてください。

二級建築士・インテリアコーディネーター監修者コメント

河野由美子

事前に見積書の内訳項目を把握していれば、業者ごとの違いが理解しやすくなります。金額の比較だけでなく、今後の長い生活を見据えた仕様になっているか、プラスαの提案をしてくれているかといった点もチェックすると業者選びがスムーズです。
二級建築士・インテリアコーディネーター:河野由美子の詳細


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