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LIFULL HOME’Sの注文住宅でカタログ請求し理想の家づくりをするまでの手順

LIFULL HOME’Sの注文住宅でカタログ請求し理想の家づくりをするまでの手順のイメージ

新しく家を手に入れたいと思った時に、注文住宅で自分の思い通りの家づくりをするか、建売住宅を購入するか、マンションやアパートなどの賃貸にするか、究極の選択に迫られます。

特に注文住宅をすると、住宅ローンの負担や生涯年収、家の維持費などを考え慎重に行わないと、後悔することになりかねません。後悔しない注文住宅をするのにおすすめなのが、LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)の利用です。

  • 注文住宅で理想の家づくりをするためにLIFULL HOME’Sが一番良いのはなぜ?
  • 注文住宅と建売住宅・賃貸のどれがいいか、予算や人生設計に合わせて決めたい
  • 注文住宅について全く知らないので、できれば無料で学びたい

などの疑問にお答えすることにより、LIFULL HOME’Sを利用することが理想の家づくりに大きく近づくことがおわかりいただけるでしょう。

LIFULL HOME’Sで注文住宅をすると理想の家が得られる

不動産物件掲載数が№1!理想の家が見つかる!

LIFULL HOME’Sは、不動産物件掲載数が№1の不動産・住宅情報サイトです。
総掲載物件数は500万件を超え、掲載情報の見やすさや正確さに定評があります。

そんなLIFULL HOME’Sでは賃貸や、建売住宅の情報がとても豊富なので、
すでにあるそれらの物件の中から、あなたの理想に近い家を探すこともできます。

でも、本当に理想どおりの家づくりをしたいなら、やはり注文住宅が最適です。 そしてLIFULL HOME’Sは、年収や家族構成などの条件に応じ家づくりのタイムスケジュールから信頼できる大手ハウスメーカーや工務店の紹介、注文住宅カタログの提供などを行ってくれます。

住宅を購入するか賃貸するか、購入するなら注文住宅にするかそれとも建売住宅にするか、迷っているならまずはLIFULL HOME’Sに無料相談しましょう。

注文住宅と建売住宅のメリット・デメリット

スピーディに購入できる建売か、理想を詰め込める注文か

注文住宅が理想とはわかっていても、予算や打ち合わせに割ける時間などを現実的に考えると、建売住宅の方を選択してしまうことも、よくあります。

また、将来的に注文住宅を建てる計画をしておき、そのための予算が貯まるまでは建売住宅に住む選択肢もあるでしょう。

LIFULL HOME’Sは建売住宅の物件掲載数もとても豊富で、全国の物件情報が得られるので、“最も手間がかからない一戸建てを手に入れる方法”である建売住宅もお得です。

注文住宅と建売住宅のメリットとデメリットは以下のとおりです。

メリット デメリット
注文住宅
  • 理想の家を建てやすい
  • 余った土地を活用できる
  • 二世帯住宅などが可能
  • 打ち合わせが長期にわたる
  • 想定以上に予算がかかることがある
建売住宅
  • 購入手続きが簡単
  • 打ち合わせが短時間ですむ
  • 理想どおりの家にはならない
  • 画一的な建物が多い
  • 間取りや設備の変更が難しい

LIFULL HOME’SのWebサイトでは、注文住宅と建売住宅の違いを、個人旅行とパッケージツアーの違いのようなもの、とわかりやすく例えています。

パッケージツアーだと旅行会社が段取りを整えてくれるので楽な反面、行きたい場所に自由に行けなかったり、食事や部屋割りが指定されていたりと制限があります。その点、個人旅行はプランを一から立てるのが大変ですが、日程や訪問地、食事、宿泊場所に至るまで自由に決められますし、プランの変更も可能です。注文住宅はそのようなイメージなのです。

建築条件付き土地とは

決められた期間内に指定業者で家を建てるルールを設けられている

「注文住宅にしたいけど、予算や時間の問題で難しい」という人向けに、「建築条件付き土地」を利用する方法があります。

これは、建売住宅の一種ですが、建売住宅よりも自由度が高い家づくりができます。

建築条件付き土地の特徴
  • 一定期間内に、指定した建設業者で家を建てることを条件に土地を買う
  • 建売住宅に近い住居になるが、ある程度はあなたの意見が取り入れられる
  • 条件や設備の充実を目指すほど費用が高くなる

近年では、ただ単に土地を売却するよりも、条件付きの土地に人気が高まっています。建築条件付き土地の方が、割安感があるように見えるからのようです。

注文住宅と賃貸のメリット・デメリット

「注文住宅」はどっちがトク?

わざわざ一戸建てを購入しなくても、賃貸でも十分との判断もあるでしょう。そこで気になるのが、一生のうちにかかる住居費はどちらがお得かです。

一般的には、注文住宅の方が多くのコストが必要となりますが、長期間住むことにより、トータルの住居費の差はどんどんなくなっていきます。目安として、50年の住居費総額は注文住宅と賃貸との差がほぼなくなり、さらに注文住宅は資産としての家が手元に残ります。

ただし、賃貸の多くはWi-Fiなどのインターネット回線が使える場所が増えています。 マンション契約の場合、月額料金が一戸建てと比較して割安になります。その他、BSテレビが見られるなどのメリットもあります。一戸建てだと、回線工事から必要となるなど、コストと時間が多くかかってしまいます。

その他、以下のようなメリット・デメリットがあります。

メリット デメリット
注文住宅
  • 理想の家が建てられる
  • 家族のニーズに応じられる
  • 老後まで長く住める
  • 初期費用が高額
  • 長期のローン返済が必要
  • 地震などの天災で居住不能になるリスクあり
賃貸
  • 初期費用は敷金・礼金・仲介手数料など安く済む
  • 貯蓄が少なくてもOK
  • 近隣住民とのトラブルが生じやすい
  • 内装などに手を加えにくい
  • ペットが飼えない

注文住宅は自由度に優れ、理想の家づくりができやすい

理想を詰め込みたいなら注文住宅

以上のことをふまえて考えると、本当にあなたの理想どおりの家づくりをしたいなら、注文住宅がベストの選択です。ご自身だけでなく、子どもが大きくなった場合、そして親の老後を考えると、賃貸はもちろん建売住宅でも不十分になるかもしれません。

「理想の家づくり」と言われてもピンとこない方も多いでしょう。LIFULL HOME’S総研が発行する報告書「住宅幸福論 Episode2 幸福の国の住まい方 -日本・デンマーク住生活比較調査-」(※LIFULL HOME’Sのプレスリリースページより資料のダウンロード可能)によると、理想の家づくりへの明確なイメージがあるデンマーク人が53%と過半数なのに対し、日本人はわずか25%でした。

多くの日本人は家を単なる休息場所としてしか捉えていないようで、自宅に友人を招いたりインテリアにこだわったりする日本人の割合も、デンマークより著しく低くなっていました。

しかし、以下のことが少しでも気になるなら、LIFULL HOME’Sに注文住宅の相談だけでもするのがオススメです。

  • 長い間住むことが可能な「終の住処」を手に入れたい
  • 子どもや配偶者、親などの家族の満足度を高めたい
  • 友人などをいつでも招待できるように常に住まいをより良くしたい

注文住宅が優れている例として、水回りを柔軟に決められることが挙げられます。

水回りは、キッチンや浴室、洗面所などの利便性を大きく左右します。なるべく工事費を低くするために配管設備を近くにまとめることもできますが、二階建てや二世帯住宅の場合はあえて離した方が便利かもしれません。

毎日使うキッチンや浴室、洗面所なので、北欧スタイルなどインテリアにこだわることもできますし、料理に力を入れたい、浴室を充実させたいなどのニーズにも、注文住宅なら応えることができます。

LIFULL HOME’Sで注文住宅を選ぶ手順

手順を把握して失敗のない家づくりをしよう

注文住宅を建てるためには、着工から完成まで、数年単位の計画が必要です。計画がずさんだと、工事に時間がかかりすぎたり、欠陥が見つかったり、予算が不足したり、と様々なトラブルに遭ってしまいます。

段取り八分、という言葉もあるように、事前の準備は必須です。そして、多くの人にとっては注文住宅を建てるのは一生に一度の出来事なので、失敗は許されません。LIFULL HOME’Sでは初めての注文住宅でも戸惑わないように相談対応してくれます。その第一歩は、カタログ請求です。

まずはカタログ請求

まずは情報集めから

カタログを手に入れるために、ハウスメーカーのショールームや住宅展示場を回るのは、忙しい現代人にとっては時間の無駄です。また、営業員によっては貴重な顧客を逃がすまいと、しつこくセールスの言葉をかけてきて、住宅をじっくり閲覧できないかもしれません。

それを回避し、カタログだけをもらいたいなら、LIFULL HOME’SのWebサイトから一括でカタログ請求しましょう。カタログ請求は無料です。

LIFULL HOME’Sで請求できるカタログ件数は、1,200件以上です。都道府県や市町村を選択し、坪単価や価格帯、形態などで様々な検索ができるので、条件に合ったカタログのみを請求しましょう。

カタログ選びのポイント
  • 予算がリーズナブルであること
  • 家のテーマが理想に合っていること
  • 居住エリアに対応したハウスメーカー

です。

「はじめての家づくりノート!」が便利

はじめての家づくりノートで家づくりのポイント整理

各ハウスメーカーから届くカタログには、そのメーカーが建てる新築一戸建ての魅力・特徴・優位性などが書かれています。値段や工期なども含めて複数のカタログを見比べている内に、目移りしてしまうこともあるでしょう。

そこで便利なのが、LIFULL HOME’Sで資料請求した時にもらえる、「はじめての家づくりノート!」です。

はじめての家づくりノート!はチェックシートなどの書き込み式になっており、

  • 注文住宅の流れや資金計画などの基礎が学べる
  • ノートに書き込むうちに、家づくり計画のイメージができあがる
  • モデルハウスや住宅展示場へ行く時の準備になる

などの特長があるので、フル活用しましょう。

理想の家を思い描こう

理想を具体的にイメージしよう

カタログ請求し、はじめての家づくりノート!を活用し、モデルハウスや住宅展示場巡りをしながら、それまで漠然としか思い描いていなかった理想の家づくりを、徐々に具体的なイメージにしていきましょう。

どのような家づくりにするか、そのポイントは

  • 間取り
  • 外観
  • 内装
  • 家族のこだわり
  • 将来性

などです。

LIFULL HOME’Sでは、それらの理想の家づくりを実現するために、いくつかのテーマごとに家を分類しています。特に人気の高いテーマには、以下のものがあります。

ローコスト住宅

ローコスト住宅

一番人気が高い検索は、「ローコスト住宅」です。バブル経済の時なら「高級住宅・豪邸」に人気が高かったでしょうが、平成不況が長く続き、リストラやボーナスカットなどが相次いだことから、安定志向が強い傾向にあるためのようです。

でも、ローコスト住宅だからといって、予算に応じて必要ない物は節約し、重視したい部分は充実させることにより、理想の家づくりをすることは十分に可能です。

【2019年最新】ローコスト住宅とは?メリットとデメリットを理解して、失敗しない家づくりを

そろそろ夢の一戸建てを建てたい!今の賃貸の家賃がもったいない、建て替えをしたい…家を建てたいと思う理由はさまざまですが、いざ新築の計画を立てはじめると最初に直面するのが資金の問題です。・・・

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ゼロエネルギー住宅

エネルギーの消費を抑えると同時に作り出すエコな家

近年、エコブームに乗って人気がにわかに高まっているのが、省エネ住宅や自然素材の家、さらにはZEH住宅です。ZEH住宅とは、ゼロエネルギー住宅のことです。

ZEH住宅は2020年までの新築住宅において標準化される予定です。そのために、太陽光発電システムや高断熱・高気密などをすでに導入している工務店は増え始め、積水ハウスなどの大手企業において、ZEH住宅の普及率が50%を超えるところも増えています。

二世帯住宅

プライバシーや使い勝手に配慮した二世帯住宅も注文住宅ならでは

かつては、「サザエさん一家」のように親夫婦と子ども夫婦が同居するのが普通でしたが、近年ではお互いのプライバシーやライフスタイルを守るなどの理由で、二世帯住宅が増えています。

建売住宅だと二世帯住宅に対応していない場合が多く、注文住宅ならではのメリットが生かせます。二世帯住宅なら、親子で土地を共有することで、建設コストや税金面、公的融資が受けられるなどのメリットがあります。

バリアフリー住宅

注文住宅なら高齢者が安心して住めるバリアフリー住宅も

親が高齢になり、ちょっとした段差や階段、傾斜などが事故につながることもあります。そのような住居内の障害を取り除くバリアフリー住宅を建てると、高齢や事故などによる身体障害・杖や車いす生活になった時の備えになります

バリアフリー住宅は、幅の広い廊下や間取り、手すりやスロープ・ホームエレベーターの設置などを行います。そして、平屋建ての注文住宅だと、階段や段差が最小限で住み、家への出入りにも便利です。LIFULL HOME’Sでは平屋建て住宅はローコスト住宅に次いで2位の人気があります。

ちなみに、LIFULLグループの一つに「株式会社LIFULL senior」があり、「LIFULL 介護」と「みんなの遺品整理」を運営しています。LIFULL 介護を利用すると、全国38,000件以上の老人ホームを検索することができます。

地域性(耐震性など)に応じた住宅

地震の多い日本では耐震住宅が注目されている

今後、確実にニーズが高まるのが自然災害に耐性の高い注文住宅でしょう。特に近年頻発している地震では、倒壊した住居で圧死や窒息死するケースが多いため、ツーバイフォーなどで揺れに耐えられる耐震住宅、揺れを吸収する装置を組み込む免震住宅、ダンパーを入れることにより揺れを制御する制震住宅などをLIFULL HOME’Sでカタログ請求できます

その他にも、水害が多い地域や台風が良く通過する地域、その他いろいろな自然災害が考えられるため、それらに耐えられる住まいを目指しましょう。

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たった一度の無料資料請求で注文住宅のカタログをまとめて取り寄せできる

  • 1,000万円台の建物価格からのお取り寄せ
  • ローコスト、平屋などのテーマ別のお取り寄せ
  • 建設予定地から全部のメーカーをまとめてお取り寄せ
  • 無料でまとめてお取り寄せ

LIFULL HOME’Sで注文住宅を無料で学べる

不動産会社からの紹介料で成り立つ「住まいの窓口」 中立的な立場で相談に乗ってくれるから安心

注文住宅について、Webサイトを眺めるだけ、またはカタログを読むだけでは分からない部分も多いです。住宅展示場などに行けば説明を聞けますが、営業トークに負けてしまうかも、と心配になるかもしれません。

でも、LIFULL HOME’Sは中立的な立場から、注文住宅に関する様々な知識、ノウハウ、計画の立て方、良いハウスメーカーの探し方などを学べるサービスがあります。しかも、無料です。

LIFULL HOME’S住まいの窓口へ行ってみよう

東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県に28店舗展開

LIFULL HOME’Sでは、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一都四県に28か所にある「住まいの窓口」で、注文住宅の建て方などに関する専属アドバイザーによる相談(要予約)を受けることが可能です。

LIFULL HOME’Sの住まいの窓口は、相談が完全無料で営業もありません。あなたが希望した場合のみ、ハウスメーカーや不動産会社を紹介してくれるシステムです。近所に住まいの窓口があるのなら、積極的に利用しましょう。

キッズスペースがある店舗なら、小さい子連れでも安心して行くことができます。無料ガチャガチャなどの楽しいイベントも開催されるため、お子様も飽きずに何度も楽しめるでしょう。子どもに人気のキャラクター、ホームズ君も出迎えてくれます。

お子様連れでも大丈夫

店舗によっては、相談所に担当者が常駐していないこともあります。そのため、予約電話は必ず行いましょう。

住まいの窓口で無料講座を受講

無料講座で住宅づくりの基礎やお金のことを学べる

住まいの窓口では、注文住宅の建築や建売住宅の購入を検討している人向けに、無料講座を開講しています。13の無料講座がありますが、注文住宅を今から建てるために役立つ家づくり講座をいくつか紹介します。

  • はじめての家づくり講座・・・家づくりの知識が全くない人向け
  • 注文住宅vs.建売住宅・・・注目住宅と建売住宅のメリット・デメリットを詳しく知りたい人向け
  • 注文住宅の失敗例から学ぶ!後悔しない家づくり・・・注文住宅で失敗しやすいポイントとその対策を学びたい人向け
  • 注文住宅を建てる時のお金ウソとホント・・・注文住宅が、実際にどのぐらいお金がかかるかを徹底的に知りたい人向け

ビデオ通話相談の利用方法

ビデオ通話相談なら、遠方の方も子育て中の方も便利

LIFULL HOME’Sの住まいの窓口に行きたくても、遠くて行くのが困難なかたや、仕事や家事・子育て・介護などの都合で行けないかたも多いでしょう。そんなかた向けに、LIFULL HOME’Sではビデオ通話相談を受け付けています。

ビデオ通話相談の利用方法は、まず仮予約の申込みをWebサイトの問合せページより行い、予約が確定した後にビデオ通話用の専用アプリケーションをインストールします。予約日になると、予約確定メールに記載されているURLをクリックし、担当者とビデオ通話を開始しましょう。

LIFULL HOME’S注文住宅でカタログ請求する注意点

注意点を押さえて安心安全にHOME’Sを活用しよう

LIFULL HOME’Sのカタログ請求は、豊富なカタログの種類から条件を指定して検索できるため、理想の家づくりに適した情報がきっと見つかるはずです。簡単にカタログ請求できますが、ある程度絞り込まないと大量に資料や広告が送られてくるため、注意しましょう。

また、適切な方法でカタログ請求しても、以下のような不安があるかもしれません。

個人情報は流出しない?

個人情報は送信した業者以外に流れることはない

まず、カタログ請求することであなたの氏名や住所をLIFULL HOME’Sに知らせることになりますが、個人情報は流出しないかという懸念があるかもしれません。

LIFULL HOME’Sでは、個人情報保護法などの法律を遵守するとうたっています。
カタログを送付するために、あなたの個人情報が工務店などに提供されることもありますが、そのために大事な個人情報が全く関係ない業者や第三者に流れることはないと考えられます。

必要なカタログが得られるとは限らない

情報過多は却って住宅づくりの邪魔に

LIFULL HOME’Sでは非常に多くの住宅カタログがあり、地域別・メーカー別・施工事例別などで細かい条件の物件検索ができますが、それで100%理想どおりの家づくりになるとは限りません。

また、資料や広告はあくまで青写真でしかありません。計画を練る段階でカタログを元にイメージを膨らませ、カタログの内容をアレンジすることで、理想の家を作り上げていくのが、注文住宅で家を建てる醍醐味です。

そのため、必要以上に理想のカタログを探し続けるのではなく、理想の家に近いものをいくつかピックアップして、比較しながら計画を練るのが良いでしょう。

強引でしつこいセールスはない

HOME’Sなら強引な営業はない

よく、住宅カタログを請求した途端に、営業マンからのしつこいセールスの電話がかかってきたとのクレームが発生することがありますが、近年では減少傾向にありますし、LIFULL HOME’Sでは強引なセールスやしつこいセールスは皆無と言って良いでしょう。

ハウスメーカーからの自宅への直接訪問はまずあり得ませんし、電話連絡があるとしても、お礼やフォローの電話程度で、「購入する意思は今のところありません」などと応えると、簡単に引き下がってくれます。

また、ハウスメーカーの営業マンに無理に質問しなくても、疑問点はLIFULL HOME’Sの相談員に質問や相談できます。

「掲載情報110番」はいざという時に役に立つ

不良物件があれば声を上げられる

LIFULL HOME’Sでは、おとり物件などの違反物件情報を自動検出するシステムを導入し、架空の物件などの排除を毎日自動検出しています。

それに加え、LIFULL HOME’Sに掲載された情報に万が一、事実と異なるなどの不良物件だった場合に掲載情報を報告できる「掲載情報110番」があります。匿名で意見できるので、悪質な不動産屋はそのままにせず、報告しましょう。違反かどうかの事実確認は、LIFULL HOME’Sが行います。

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プロに相談しながら自分たちにぴったりな家を建てたい

  • 無料で何度でも相談できる
  • 相談窓口にてVRによる住宅のイメージ体験が可能
  • 94.2%の方が満足と回答

まとめ

注文住宅を建てるのは、一生のうち一度きりの大事な決断となるでしょう。
そのため後悔しない家づくりをすべきです。理想の家づくりを目指すなら、
LIFULL HOME’Sの利用が最適です。

注文住宅は、自由度が高い反面、計画の策定から打ち合わせなど非常に時間やコストを費やします。予想以上に予算が必要となることも考えられるでしょう。注文住宅を成功させるためには、LIFULL HOME’Sのカタログ請求だけでなく、住まいの窓口やビデオ通話などを活用しましょう。

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